どうして代行検索を始めたのですか?


私、「みやぢさん」は青山さんの
「アガスティアの葉」とパンタさんの「アガスティアの葉の秘密」を読みました。
サイババにもとてもとても興味があったので、インドに行くことを思い立ちました。

(青山さんの本以前から、サイババのことはかなり昔から知っていました。)
サイババの元へついた朝、同室になった日本人がサイババからビブーティを貰って

さらにインスピレーションにて「みんなで分けなさい」とあったらしく、
ついたその日に間接的にサイババのビブーティをいただきました。
 

アシュラムを出る二日前にバンガロールのアガスティアの葉の館へ行きました。
途中、病院から帰るサイババの車とすれ違い、サイババの言うように葉を開くことはやめようと思いました。
が、
一緒にいた子とともに、開くことになりました。
このとき、マニバサカンの検索方法が胡散臭いのもあって、喧嘩もしました。
また、金銭的なこともあり、一章のみ。

(確かに原価は安いのですが私には高いのです。否定本のように嘘かもしれませんしね)
翌日、その訳を貰いました。
 

喧嘩して帰っただけあって、来ないとおもったのか(開くときにお金を払う。検索ではお金はいらない)書いてませんでした。
書きながら、マニバサカンはニコニコし、手をくるくる回しながらいいました。
「サイババからなにか貰えるよ!」(翌朝出るのに、このおっさんはうそばっかり言ってるよ、お金無駄にしちゃったよ。)
真剣に写し始めたのでその後の説明はありませんでした。その後英訳をつけてもらって、
マニバサカンに見送られながらホワイトフィールドに帰りました。

そして、運命の朝、最後のダルシャンに参加しました。
一応、胡散臭いといいつつも、早起きしてくじ引きを出来るように並び、くいが残らないようにしました。

「やったー4番です!!」
しかーーーし、出ました。VIP席が用意され、さらに一ボックス後ろに入る羽目になりました。
ファーストですが、サイババはそんなところ歩いたのは見たことありません。

「あー、やっぱり騙された。VIPに負けたよ」

せっかくファーストラインには入りましたが、歩かないファーストラインでした。

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